LISM(LDAP Identity Synchronization Manager) †
LISM(LDAP Identity Synchronization Manager)は、LDAP、リレーショナルデータベース、CSVファイルといった様々形式で管理されているID情報を、LDAPインターフェースを通して一元的に管理することができるオープンソースソフトウェアです。
ニュース †
- 2009年12月20日
- LISM Administrator 1.0.1をリリースしました。
- 2009年12月12日
- LISM Administrator 1.0.0をリリースしました。
- 2009年12月6日
- LISM 2.3.4をリリースしました。
- 2009年10月11日
- LISM 2.3.3をリリースしました。
- 2009年8月28日
- LISM 2.3.2をリリースしました。
- 2009年7月24日
- LISM 2.3.1をリリースしました。
- 2009年5月29日
- LISM 2.3.0をリリースしました。
- 2009年5月24日
- LISM 2.2.10をリリースしました。
- 2009年2月11日
- LISM 2.2.9をリリースしました。
- 2009年1月8日
- LISM 2.2.8をリリースしました。
ドキュメント †
導入事例 †
LISMの導入事例ついて紹介しています。
ダウンロード †
LISMのソースコードを公開しています。
最新のソースコードはhttps://sourceforge.jp/projects/lism/からCVSで取得できます。
ライセンス †
LISMはGNU LGPLライセンスのもとで配布を行っています。
LISM Administratorは、GPLと商用ライセンスのデュアルライセンスです。商用ライセンスについては、こちらにお問合せ下さい。
参考情報 †
- OpenLDAP
OpenLDAPの本家サイトです。
- CPAN
Perlのモジュール、関連文書を集積、公開しているサイトです。